名物カレー
自由軒
TEL:06-6576-5821 席数:36席 ホームページ
”安うま”といえばカレー
織田作之助が昭和15年に発表した小説「夫婦善哉」で登場する"名物カレー"です。ルーとライスを混ぜあわせたこのスタイルは、初めから混ぜたほうがアツアツだし、食べる手間もかからないと初代店主が考え出しました。卵のところに、ソースを少し落とし、全体をかき混ぜてお召し上がり下さい。
全商品、フードコートでもお召し上がりいただけます。
【四代目なおちゃんのご当地グルメ探検】
「ボルガライス」980円(税込)
福井県越前市武生地方発祥のご当地グルメ「ボルガライス」をベースに自由軒風にアレンジしてみました。
ロシアのボルガ川、イタリアのボルガ地方が命名の由来ともいわれていますが越前市役所に問い合わせたところ、いろんな説があるとか...
武生地方では、オムライスにとんかつをトッピングしデミグラスソースをかけるスタイルが定番のようですが、自由軒では、トッピングをとんかつ・エビフライ・ハンバーグからチョイスしていただき、デミグラスソース・カレーソースを選んでいただけます。
もちろんハーフ&ハーフもご用意しておりますので、いろんな味をお楽しみください。
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ダントツ人気No.1!
「ハイカラセット」1,280円(税込)
名物カレーとハンバーグやクリームコロッケなど、懐かしい洋食の味が一度にお楽しみいただけるセット。天保山店オリジナルメニューです。
創業明治43年以来の変わらぬ味!!
明治43年難波で創業して以来、「名物カレー」が人気を集めています。稀代の作家、織田作之助の小説『夫婦善哉』に登場するカレーとしてお見知りおきくださっている方も多いのではないでしょうか。古き良き時代、カレーに生卵をのせて"ハイカラ"、さらにウスターソースをかけて"文明開化の文明人"といわれました。手早くおいしいものを食べたい...、そんな大阪気質も感じさせる混ぜ込みスタイルのカレー。愛され続ける伝統の味を天保山でもお楽しみいただきたく、こだわりのカレー粉や秘伝のスープを毎日本店より直送しております。
下記のクーポンを印刷してお持ちください。
コカ・コーラ、オレンジジュース、ウーロン茶より、1品サービス。
お1人様 750円以上ご注文のお客様に限り
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